2010年12月アーカイブ

ホームページの右端に、ページの内容に関連し、
また、現在、人気のあるアイテムが表示されます。

MTではウィジェットに新しいアイテムを加え、
コードを貼り付けます。

それから、サイドバー、

3カラムのサイドバー(メイン)

にこのウィジェットを加えるだけです。

とても簡単にできます。

昔のワードプレスで公開していたページがインポートとしてありxmlという形式のファイルになっていました。

これをMovable Type 5にインポートするために、方法を調べました。WordPressへのインポートの方法は見つかりましたが、逆は無いようです。

管理画面にwordpress形式と記載されているので適当に設定し試みてみましたがエラー(?)がでてしまいます。

結局、ひとつひとつ載せることにします。

プレイステーション2をようやく手に入れました。

まずは話題になったファイルファンタジー10から始めるつもりでしたが、ドラクエ8がお店で目に留まり以前発売日に行列ができるくらいの人気があった(?)のを思い出し、買いました。

ドラクエは、1234までやったことがあった記憶がありますが年とともにゲームから離れていきやらなくなっていました。

あとは本体についていなかったメモリーカードを用意するだけです。

先日、ヤフーオークションで数百円の商品を買いました。すでに新品では販売していない中古のものです。

商品名のタイトルに、「切手可」と記載されていたので、家にある切手を使って買ってみようと、落札しました。

棚の引き出しを開け、いっぱいにつまった紙類から、切手入れをとりだします。年賀状で当選した年賀切手がたくさん入っています。そこから代金分を切り離し、封筒に入れて出品者に郵送しました。

商品は無事に届き、家にたまっていた切手で買える便利さを感じました。

切手は、書き損字・使わないはがきや年賀状を郵便局で交換することもできるので、使わない手はありません。数百円台の中古品の入手にピッタリではないでしょうか。

押入の中や棚の中に、そんなはがきや切手が眠っていませんか。

3個ごとにパック詰めされています。このまま電子レンジに入れて数十秒あたためて袋を開けて食べましょう。

注意するのは、電子レンジのワット数、あたためる時間を守っても、袋が溶けてしまうことがあります。観察しながらあたためましょう。

最初に食べたとき、小学校のときの遠足や家族旅行を思い出しました。よくミートボールがお弁当箱に入れてあり、おにぎりと一緒に食べたものです。

肉団子と書いてありますが、ミートボールとの区別がつきません(-.-;)

音声入力とは声を使って文字・文章を入力する新しい入力方式です。
現在の音声認識はとても精度が高く、
実用として使うことができます。

Windows XPではMicrosoft Officeが必要ですが、
Windows Vista・Windowx 7などのWindows、
iPhone・Androidなどのスマートフォン、
Macintoshを含め、
どんなパソコンでも無料で音声認識による
文書作成・文字入力が可能です。

無料で使えるフリーの音声認識ソフトは、
Windows XP(Microsoft Officeがインストールされていない)ならば、Microsoft Speech SDKをインストールすることで、
Windows Vista & 7 ならば、特別ソフトを用意しなくても、
使うことができます。
また、iPhone & Android & iPadなどの
スマートフォンも、Google検索の音声入力の機能を利用して、
無料で使えます。

Windows XP (Microsoft Officeをインストールしていない)

次の手順でプログラムをダウンロードし、インストールすることで、無料(フリー)で使えるようになります。

まず、以下のページから、

音声認識エンジン Microsoft Speech SDK

2つのファイル

SpeechSDK51.exe
SpeechSDK51LangPack.exe
 

をダウンロードし、インストールします。

次に、言語バーのプロパティをクリックすると、
「音声入力」コマンドが表示されるので、
クリックします。

すると、音声認識の画面が表示されます。

ここから、マイクを使って、
話した声を文字に変換することが
できるようになります。

設定や練習で、入力効率や認識率を向上していきます。

Windows XP (Microsoft Officeをインストールしている)

Microsoft Speech SDKを用意しなくとも、
音声認識が可能となります。
音声コマンドなどが使え、Microsoft Speech SDKよりも
少し高機能となっているようです。

昔のWindows XPである家庭用パソコンは、
Microsoft Officeがプリインストールされているものが多いため、
無料で使うことが可能となります。

Windows Vista & Windows 7 & Windows 8

OSに組み込まれているため、コントロールパネルの

音声認識ツールを設定することで、
標準の音声認識機能を利用できます。

スマートフォン(iPhone & Android & iPad)

音声認識の精度の高さは、

スマートフォンのGoogle検索にて
無料で確認することができます。

話しかけた数秒後に、話した語句が
直接テキストボックスに入力されるでしょう。
正確でなくとも候補のリストが表示されて
選べるようになっています。

iPhone

Google検索の音声入力の他に、

 音声認識メールST というアプリケーションが
あります。
これは、音声認識ソフトの多くが、
音声で入力するたびに、インターネットを介して
語句を検索しますが、
音声認識ST  では、本体の中に
語句をストックしているので、
通信回線がつながらなくとも利用できます。

わずかにお代金がかかりますが、
これで文章を認識すると、
精度の高さに驚くことでしょう。

Dragon Dictationは、無料の音声認識ソフトで、
インターネット回線を経由して、音声データを
やりとりします。このソフトも、認識の精度が高いため、
実用として十分に使うことができます。

有料

画面の操作や、ソフトの操作も、声で行える
有料の高性能なソフトも多く販売されていますが、
まずは、無料の音声認識ソフト試してから、
購入するとよいでしょう。

有料の音声認識ソフトには、
amiVoiceあるいはドラゴンスピーチなど
があります。

amiVoiceには、体験版もあり、
有料ソフトの使い心地を前もって
知ることができます。

体験版はこちら

Windowsを利用した文字の入力に関するページを400字で書き、12/13に投稿しました。

その後、検索エンジンがこのページをどのように評価するか、ユーザーの具体的なニーズを満たす記事となっているのかを、継続的に確認していきます。

PASMO(パスモ)、Suica(スイーカ)を使って都バスに乗ると、バスチケットがついたり、乗り継ぎ割引がつきます。

これは車内に貼ってあるシールでご存じかと思いますが、ちょっとだけ安くなる程度だろう、というのが普通ではないでしょうか。

実際乗車してみると、かなりの頻度でバスチケットがつくことに驚いています。(*_*)

また300円以上のチケットがつくこともあり、手放せないカードになっています。

(チケットは運賃の画面に表示されます。)

昨日、ホームページ管理システムをアップグレードしました。

MT4からMT5へのアップグレードですが、上書きしてトップページを表示して確認しながらクリックするだけです。
こ覧の際不都合な点がございましたらご連絡ください。

かなり昔の無線LANブロードバンドステーションWBR-B11を使って、
NECのADSLモデムからインターネットの情報を無線LANで
閲覧しようとしています。

毎回、その設定で時間がかかります。DHCPのオンとオフ、
ルータ機能のオンとオフ、IPアドレスの設定など。

今回、とても簡単な方法で設定できるので、
メモをしておきます。

まずは、ケーブルを接続します。ADSLモデムのLANと
WBR-B11ブロードバンドモデムのWANを、
LANケーブルでつなげます。

それから、ブロードバンドモデムのLANポートと
PCのLANコネクターにLANケーブルで接続します。

次に、ADSLモデム、ブロードバンドの設定初期化を
行います。それぞれの背面のボタンを押し続けて、
ランプが変わったら離し、電源ケーブルを外します。

もちろんブロードバンドステーションでは無線LANが使えるのでパソコン本体の無線LANの設定ができていれば、無線でもインターネットに接続することができます。

ところが、親機との通信に暗号をかけないと、不特定の人が親機を使ってしまうことと、親機までの通信が垂れ流しになっています。

それを防ぐため通信に暗号をかけましょう。

コマンドプロンプトにて、pingと入力し、IPアドレスをメモしましょう。そのアドレスの一番右の数字を1に変えたものが、親機のアドレスです。

ブラウザのURL入力欄に、そのIPアドレスを入力しましょう。設定画面が表示されます。ユーザー・パスワード入力を求められたら、rootとユーザー欄に入力しましょう。

それから、WBR-B11では、アドバンストの画面に移動して、暗号化などの細かい設定を行います。

ADSLモデムとモデム機能の付いた無線LANの親機を使うとき、細かい設定が必要となりますが、この方法でさしあたって無線LANを使うことができます。

ADSLモデムは、プロバイダからIPアドレスを自動的に取得し、DHCP機能によって、つながっている無線LANブロードバンドモデムにIPアドレスを与えます。

無線LANブロードバンドモデムは、ADSLモデムから自動的にIPアドレスを取得し、DHCP機能によって無線LANカードが搭載されているパソコンにIPアドレスを与えています。

もちろん、パソコンのIPアドレスは、自動取得する設定をすることが必要です。



お試しに買ってきた紫色のラベル、1.2mmのボールペンです。

すでに使っている1.0mmの太さと書き味はさほどかわりはありません。

スペアとして持っていて、1.0mmが書き終わったら、使うつもりです。

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