ITの最近のブログ記事

最近、ヨドバシカメラのショッピング・サイトを
よく利用しています。

毎日、コーヒーを自分で淹れて飲むため、
コーヒーフィルターが欠かせません。

このコーヒーフィルターを、
よくヨドバシ.comで購入します。

amazonでも取り扱っているのですが、
金額が安いと、配送料がかかりますが、
ヨドバシ.comでは、たった数百円のものでも、
送料がかかりません。

それに、ヨドバシエクストリームサービス便
という配送サービスで、
ほぼ翌日に届きます。

さらに、

Virtual PCでWindows XPをXP Modeで使っていましたが、
途中でログインできなくなりました。
Windowsも起動できずに困りました。
この問題の原因と解決法を説明します。

原因:
スタートボタンをクリックし、ログオフを選択した。

解決法:
・再起動を選択する。
・起動時に、Shift+ESCキーを押す。
・F8キーを押す。
・セーフモードを選択する。
・ユーザー名に、Administratorと入力して、ログインする。
・コントロールパネルからユーザーアカウントを開く。
・XPMUserのパスワードの変更をクリックする。
・パスワードを入力する。
・再起動する。

この一連の操作で、XPMUserでログイン出来るようになりますが、
統合機能を有効にしているとき、ウィンドウの操作をしたときなど、
毎回ログインし直すため、パスワードを入力する必要があります。
私の家の電話回線は、インターホンと連結しており、
モジュラージャックが特殊な型になっていて、
タイプ1のADSLが使うことができません。

しかし、他に空いているモジュラージャックが
あったので、タイプ2なら特別な工事をせずに
利用することが可能でした。

タイプ1よりもタイプ2の方が月額料金がかかるため、
できるだけ安く済ませたい、
というのが本音です。

速度もADSL 12Mで十分で、
いいプロバイダがあるものかと
探していました。

そんなとき、
お気に入りの食を右のサイドバーに表示するべくウィジェットに文字を入力します。その後、インストール済みのリストにドラッグしましたが何の変化もありません。ブラウザはGoogle Chromeを使っています。

音声入力とは声を使って文字・文章を入力する新しい入力方式です。
現在の音声認識はとても精度が高く、
実用として使うことができます。

Windows XPではMicrosoft Officeが必要ですが、
Windows Vista・Windowx 7などのWindows、
iPhone・Androidなどのスマートフォン、
Macintoshを含め、
どんなパソコンでも無料で音声認識による
文書作成・文字入力が可能です。

無料で使えるフリーの音声認識ソフトは、
Windows XP(Microsoft Officeがインストールされていない)ならば、Microsoft Speech SDKをインストールすることで、
Windows Vista & 7 ならば、特別ソフトを用意しなくても、
使うことができます。
また、iPhone & Android & iPadなどの
スマートフォンも、Google検索の音声入力の機能を利用して、
無料で使えます。

Windows XP (Microsoft Officeをインストールしていない)

次の手順でプログラムをダウンロードし、インストールすることで、無料(フリー)で使えるようになります。

まず、以下のページから、

音声認識エンジン Microsoft Speech SDK

2つのファイル

SpeechSDK51.exe
SpeechSDK51LangPack.exe
 

をダウンロードし、インストールします。

次に、言語バーのプロパティをクリックすると、
「音声入力」コマンドが表示されるので、
クリックします。

すると、音声認識の画面が表示されます。

ここから、マイクを使って、
話した声を文字に変換することが
できるようになります。

設定や練習で、入力効率や認識率を向上していきます。

Windows XP (Microsoft Officeをインストールしている)

Microsoft Speech SDKを用意しなくとも、
音声認識が可能となります。
音声コマンドなどが使え、Microsoft Speech SDKよりも
少し高機能となっているようです。

昔のWindows XPである家庭用パソコンは、
Microsoft Officeがプリインストールされているものが多いため、
無料で使うことが可能となります。

Windows Vista & Windows 7 & Windows 8

OSに組み込まれているため、コントロールパネルの

音声認識ツールを設定することで、
標準の音声認識機能を利用できます。

スマートフォン(iPhone & Android & iPad)

音声認識の精度の高さは、

スマートフォンのGoogle検索にて
無料で確認することができます。

話しかけた数秒後に、話した語句が
直接テキストボックスに入力されるでしょう。
正確でなくとも候補のリストが表示されて
選べるようになっています。

iPhone

Google検索の音声入力の他に、

 音声認識メールST というアプリケーションが
あります。
これは、音声認識ソフトの多くが、
音声で入力するたびに、インターネットを介して
語句を検索しますが、
音声認識ST  では、本体の中に
語句をストックしているので、
通信回線がつながらなくとも利用できます。

わずかにお代金がかかりますが、
これで文章を認識すると、
精度の高さに驚くことでしょう。

Dragon Dictationは、無料の音声認識ソフトで、
インターネット回線を経由して、音声データを
やりとりします。このソフトも、認識の精度が高いため、
実用として十分に使うことができます。

有料

画面の操作や、ソフトの操作も、声で行える
有料の高性能なソフトも多く販売されていますが、
まずは、無料の音声認識ソフト試してから、
購入するとよいでしょう。

有料の音声認識ソフトには、
amiVoiceあるいはドラゴンスピーチなど
があります。

amiVoiceには、体験版もあり、
有料ソフトの使い心地を前もって
知ることができます。

体験版はこちら

Windowsを利用した文字の入力に関するページを400字で書き、12/13に投稿しました。

その後、検索エンジンがこのページをどのように評価するか、ユーザーの具体的なニーズを満たす記事となっているのかを、継続的に確認していきます。

かなり昔の無線LANブロードバンドステーションWBR-B11を使って、
NECのADSLモデムからインターネットの情報を無線LANで
閲覧しようとしています。

毎回、その設定で時間がかかります。DHCPのオンとオフ、
ルータ機能のオンとオフ、IPアドレスの設定など。

今回、とても簡単な方法で設定できるので、
メモをしておきます。

まずは、ケーブルを接続します。ADSLモデムのLANと
WBR-B11ブロードバンドモデムのWANを、
LANケーブルでつなげます。

それから、ブロードバンドモデムのLANポートと
PCのLANコネクターにLANケーブルで接続します。

次に、ADSLモデム、ブロードバンドの設定初期化を
行います。それぞれの背面のボタンを押し続けて、
ランプが変わったら離し、電源ケーブルを外します。

もちろんブロードバンドステーションでは無線LANが使えるのでパソコン本体の無線LANの設定ができていれば、無線でもインターネットに接続することができます。

ところが、親機との通信に暗号をかけないと、不特定の人が親機を使ってしまうことと、親機までの通信が垂れ流しになっています。

それを防ぐため通信に暗号をかけましょう。

コマンドプロンプトにて、pingと入力し、IPアドレスをメモしましょう。そのアドレスの一番右の数字を1に変えたものが、親機のアドレスです。

ブラウザのURL入力欄に、そのIPアドレスを入力しましょう。設定画面が表示されます。ユーザー・パスワード入力を求められたら、rootとユーザー欄に入力しましょう。

それから、WBR-B11では、アドバンストの画面に移動して、暗号化などの細かい設定を行います。

ADSLモデムとモデム機能の付いた無線LANの親機を使うとき、細かい設定が必要となりますが、この方法でさしあたって無線LANを使うことができます。

ADSLモデムは、プロバイダからIPアドレスを自動的に取得し、DHCP機能によって、つながっている無線LANブロードバンドモデムにIPアドレスを与えます。

無線LANブロードバンドモデムは、ADSLモデムから自動的にIPアドレスを取得し、DHCP機能によって無線LANカードが搭載されているパソコンにIPアドレスを与えています。

もちろん、パソコンのIPアドレスは、自動取得する設定をすることが必要です。


ポメラのかな入力がとても快適です。ことばを話すように打つことができます。もしかすると、メーカーさんが最初からそのように設計しているためなのかもしれません。

キータッチは最初小さめ、うまく変換できないな、などパソコンと比べていましたが、使っていると、ぜんぜん気にならなくなってきます。この大きさでないと、話すように打つことが難しくなってくるのかもしれません。

ノートパソコンやキーボードでは、味わえない快適な入力ができます。


10/20
もう一つは、携帯電話のメールで記事が投稿できる、ubicast Mail Bloggerというサービスです。

注意点は、モブログくんと同じで、パスワードがログインパスワードでなく、システムメニューに設定されている英数字です。

モブログくん

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設定がとてもかんたんで、MovalbeTypeのブログへ携帯電話から画像付きの記事を投稿できるるようになります。

画像を添付した場合は、モブログくんのトップページに画像だけ表示されます。

注意するのは、パスワードです。MT4にてログインするときに入力するパスワードではなく、Webサービス用のパスワードです。これは、システムメニューの設定画面からたどると確認できます。

ランダムな英数字が設定されているため、それを書き留めて、パスワードの欄に入力します。

※セキュリティがかかっていないため、サイトに関わる情報がインターネット上に流れるようです。この点をご注意の上、ご利用ください。

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